こんにちは(^^)/ 石田信子です
今年も後数カ月となりましたね!
今年の汚れは今年のうちに・・・ということで
年末の一大行事の一つ「大掃除」に向けて今から始めている石田家であります。
マイホームを綺麗に保つための〝お掃除″は、毎日大変ですよね!
何もしていなくてもホコリやゴミは何処からともなくやってきます
〝お掃除″にとって重要な「掃除機」について今回は調べてみました(^_-)-☆
国内外のメーカーが続々と参入して競争が激化している「掃除機」。
面倒な掃除を楽にするには、用途に会った使い勝手のよいモデルを選ぶことが大切です。
そこで今回は、おすすめモデルや自分が欲しいタイプを紹介。
吸引力や操作性はもちろん、お手入れが簡単かどうかも重要なポイントとなります。

まず今の主流は「コードレス掃除機」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

電源コードをコンセントに挿す手間がなく、サッと掃除できるのが魅力です。
電気コードがからまったり、家具に引っかかったりすることも少ないため、
ストレスなく掃除できます。
コードレスタイプは軽量モデルが多く、女性でも片手で楽に操作できるのがポイント。

本体がコンパクトなのでテレビの裏などを掃除するのにも最適です。

ランニングコスト不要の「サイクロン式」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サイクロン式の掃除機は遠心力で吸い込んだ空気を回転させて
ホコリと空気を分離し、ホコリのみをダストカップに集めます。
掃除後はダストカップに溜まったゴミを捨てればよいので
紙パックを購入するランニングコストがかかりません。
しかし・・・ダストカップやフィルターをこまめに掃除する必要があります。

お手入れが楽な「紙パック式」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紙パック式の掃除機はゴミが溜まったら紙パックごと捨てればよいので、
お手入れが簡単。紙パックをゆっくり外せばホコリもあまり出ないので、
面倒な後処理がほとんど必要なく、楽にメンテナンスができます。

そして(‘ω’)私が一番欲しいモデル
アイロボット(iROBOT) ルンバi7+

ルンバは、今までも使用していましたが、留守中や他の事をしている時に
勝手に掃除をしてくれて、隅々まで綺麗にしてくれます。
ルンバの動きを邪魔しない為に余計な物も置かなくなり必然と片付いた部屋に
今までのタイプでも満足でしたが・・・
ルンバシリーズで初めて自動ゴミ収集機「クリーンベース」に対応した
「ルンバ i7+」。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルンバが清掃を終えてベースに帰還すると、自動的にゴミを
クリーンベース内の紙パックに排出します。
紙パックは密閉型のため捨てるときにゴミが散らばらないことも魅力。
週1~2回の掃除であればおよそ1年間交換の必要がなく、
基本的にゴミを見ない・触らない生活が叶います。
また、ルンバに「部屋」の概念を持たせたことも特徴。
「Imprint スマートマッピング」と呼ばれるこの機能を使うことで、

ルンバが部屋の間取りや状況を学習・記録します。

専用アプリ「iRobot HOME」を使えば、掃除する部屋や曜日の指定も可能です。
従来モデルと比較して吸引力は10倍にアップ。
大きなゴミから微細なハウスダストまで吸引します。
ルンバ本体のダストボックスは水洗いもでき、お手入れが簡単なこともポイント。
床掃除からゴミ捨てまで任せられるおすすめのモデルです。

このブログを書いているだけで欲しさが倍増致しました( *´艸`)

皆様もこれから買う方や、買い替えを検討されている方は
参考にしてみてください。
電気屋さんを見て回るのも楽しいですよ(^^)/