茨城県取手市のシンプルデザイン住宅

茨城県取手市のシンプルデザイン住宅①

生活感を感じさせない「家のように見えない家」

外に開かれた窓を少なく抑え、白と黒の配色で形成されるシンプルな外観です。外部の目線を排除したスタイリッシュな佇まいとなりました。

中庭からの光の入り方を厳密に計算した設計で、カーテンの要らない暮らしができます。

LDKは窓から陽光が注ぎ、明るく開かれた空間になっています。室内も極力シンプルにし、重厚感のあるケンパスの床材が引き立つよう設計しました。

ウィズデザイン担当者

小口 裕人

建築設計プロデューサー
小口 裕人

ご主人の「いい家を建てたい」という熱意が、この素晴らしいハウスの完成につながったのだと思います。生活感を感じさせない「家のように見えない家」という要望が叶えられたと思っています!

これからも一生のお付き合いよろしくお願いします。